2017年10月5日木曜日

ブース出展のお知らせ(CYCLE DEMO)

10月15日(日)に藤枝市で開催される自転車イベント「CYCLE DEMO」にブース出展しますので、お知らせいたします。



藤枝駅周辺で行われるイベント「第9回て~しゃばストリート105」の一環で開催される自転車イベント「CYCLE DEMO」では、藤枝駅南口メインストリートが歩行者天国になり、国内外の人気自転車ブランドが勢揃い。各ブランド・メーカーのスタッフがおススメする自転車が乗り放題。世界トップクラスのライダーによるBMXショーや、自転車が当たる!?大抽選会も開催されますので、ぜひお立ち寄りください。

名 称:CYCLE DEMO(サイクルデモ) *Link → イベント情報
日 時:2017年10月15日(日) 10:30~15:30 *荒天中止
会 場:藤枝駅南口・メーンストリート(通称ストリート105)
主 催:CYCLE DEMO実行委員会
事務局:じてんしゃのAKIRA tel.054-635-6010
参加費:100円の参加費で試乗車に乗り放題!
*試乗に際しては本人確認証(身分証明書、学生証)をご提示ください。




当日FUJIブースでは、発表したばかりの2018年モデルを試乗車として多数ご用意いたします。
*車体画像はイメージです。実際の仕様とは異なります。*製品のカラー・仕様は都合により変更されることがあります。*車体画像クリックで拡大します。

SL 3.1 Link → スペック等詳細
軽量カーボンロードSLのシマノ新型アルテグラ を搭載した完成車パッケージ。フレームはC5ハイモジュラスカーボンフレーム仕様だがチェーンステートからBB、ダウンチューブにかけての剛性は上位機種の1.1に匹敵し、優れた加速性能をもたらす。ライドフィールはSL 1.1に比べて振動吸収性が高くコンペティションはもちろんのことエンデュランスにも適している。特にFC-440フルカーボンフォークは振動吸収性と路面追随性能が高い一方で、高速コーナーの安定性も高次元で実現する剛性を併せ持つ。多数採用するOVAL CONCEPTS パーツの中でもチェーンリングは冷間鍛造製法で作られており、変速性能はもとより耐久性、剛性の高さに定評がある。
Sizes:46cm, 49cm, 52cm, 54cm, 56cm
Color(s):Pewter

試乗車Sizes:52cm、試乗車Color(s):Pewter


TRANSONIC 2.5 Link → スペック等詳細
シマノ105完成車グレードとなる2.5はC5ハイモジュラスカーボンとFC-440フォークを採用。上位グレードの1.1とプラットフォームを共有することでそのハイレベルな空力特性を継承。また、フレーム各部の剛性値においても1.1と同等で、基本性能を維持しながら優れたコストパフォーマンスとクラスを超えた軽さを実現。
Sizes:46cm, 49cm, 52cm, 54cm, 56cm
Color(s):Matte Carbon/Silver

試乗車Sizes:52cm、試乗車Color(s):Matte Carbon/Silver


ROUBAIX 1.3 Link → スペック等詳細
FUJIが誇るハイエンドアルミロード。2017年のモデルチェンジによってこれまでよりキレのあるライドフィールが特徴的。軽量カーボンロードSLと同じジオメトリーとBB規格が採用され、そのポテンシャルにさらなる磨きをかけた。クラストップレベルの軽さを誇るフレーム重量はカスタム次第で7kg切りも可能なハイスペックプラットフォーム。上位モデルとなる1.3はSHIMANO105仕様。
Sizes:46cm, 49cm, 52cm, 54cm, 56cm
Color(s):Matte Black/Yellow, Matte Black/Red, Metallic Red/Black

試乗車Sizes:52cm、試乗車Color(s):Metallic Red/Black


NAOMI Link → スペック等詳細
2018年モデルとして新たにラインアップに加わった本格アルミロードバイクNAOMI。トラディショナルなホリゾンタルフレームは溶接箇所が入念にスムース処理が施され、各ケーブルはフレームに内蔵されたハイクラス設計。高剛性ストレートカーボンフォークは高速コーナリングでもしっかりとラインをトレースし、9kgを切る車体重量は軽快な走行フィールをもたらす。シマノSORAコンポーネントを基調にブラックパーツで統一してスタイリングを引き締め、競技用Oval conceptsパーツを採用した本格的なロードレーサーながらシンプルでスタイリッシュなデザインとカラーリングは、ライフスタイルにも自然と溶け込むオールインワンバイク。
Sizes:42cm,46cm,49cm,52cm,54cm,56cm
Color(s):Polish Aluminum, Matte Black, Matte Gray/Blue

試乗車Sizes:54cm、試乗車Color(s):Matte Gray/Blue


BALLAD Ω Link → スペック等詳細
アーバンクロモリバイクのバラッドシリーズにトップグレードとなるオメガ。バテッドクロモリ管を採用したプラットフォームにシマノSORAを搭載。ブラックアウトされたカラーリングはBALLAD Rの持つクラシカルな雰囲気とはまた違った精悍でスタイリッシュなイメージを演出。全6サイズであらゆる体型にジャストフィット。限定カラーとしてクロームフィニッシュ仕様が新たに追加。
Sizes:43cm, 49cm, 52cm, 54cm, 56cm, 58cm
Color(s):Chrome, Matte Black

試乗車Sizes:49cm、試乗車Color(s):Matte Black


TRACK ARCV Link → スペック等詳細
パシュートジオメトリーを採用したストリート仕様のトラックバイク。スムースウェルドされた大径チューブが特徴的なA2-SL軽量アルミフレームにストレートカーボンフォークを搭載し、ダイレクト感の高いライドフィールが味わえる。精悍でスタイリッシュなカラーリングがFUJIらしいクールなシングルスピードバイク。
Sizes:49cm, 52cm, 54cm, 56cm
Color(s):Brushed Aluminum, Pearl White, Matte Black

試乗車Sizes:52cm、試乗車Color(s):Brushed Aluminum


FEATHER CX+ Link → スペック等詳細
シャープなクロモリバテッド管が美しい名機フェザーフレームをベースに、シマノSORA、ディスクブレーキ、ブロックタイヤを標準装備したマルチパーパスグラベルロード。ロングツーリングからシティライドまで対応し、前後キャリア搭載可能なのでバイクパッキングにもおすすめ。別売りで専用チェーンリングガード(¥1,000税別)もラインナップ。
Sizes:43cm, 49cm, 52cm, 54cm, 56cm, 58cm
Color(s):Space Black, Blue Gray, Mud

試乗車Sizes:49cm、試乗車Color(s):Mud


ROUBAIX AURA Link → スペック等詳細
FUJIのフラッグシップアルミロードの名を冠したリアルフラットバーロード。アシンメトリックチェーンステーなどを採用したレースジオメトリーにカーボンフォーク、そしてシマノ新型CLARIS搭載で街中ではロードバイクと同等の機動性を誇る。ブラックアウトされたパーツと相まってクールでスタイリッシュなライディングを演出。
Sizes:46cm, 49cm, 52cm, 54cm, 56cm
Color(s):Matte Black, Midnight Blue

試乗車Sizes:49cm、試乗車Color(s):Midnight Blue


*イベントに関する詳細は事務局(じてんしゃのAKIRA)tel.054-635-6010 までお問い合わせください。
*予告なく試乗車が変更になる場合もございますのでご了承ください。

2017年9月22日金曜日

ブース出展のお知らせ(LOVE TRIATHLON in あわじ)

10月1日(日)、兵庫県淡路島 国営明石海峡公園で開催される「LOVE TRIATHLON in あわじ」においてブース出展しますので、お知らせいたします。



 
名称:LOVE TRIATHLON inあわじ *Link → 公式サイト
主催:ラブトライアスロン in あわじ 実行委員会
後援:兵庫県、兵庫県教育委員会、淡路市、淡路市教育委員会
日程:2017年 10月1日(日)
時間:[開場] 6:00〜 [終了]  16:00 *Link → スケジュール
   *状況により時間が前後する場合があります
場所:兵庫県淡路島 国営明石海峡公園 *Link → アクセス 
    兵庫県淡路市夢舞台8−10

LOVE TRIATHLON(愛称:ラブトラ)は初めてトライスアスロンに参加する初心者に参加しやすい大会です。幼児クラスからレースがあるようにキッズ、ジュニアも多く参加し親子やカップルで参加できるユニークな種目も設けられています。
ロングディスタンス向けのトライアスロンバイクやミドル~ショート向けのエアロロード、アップダウンや周回でテクニカルなショートディスタンスに有効なクイックレスポンスで超軽量のバイク、小学生低学年から高学年用のキッズ・ジュニアバイクをご用意し皆様のお越しをお待ちしております。

FUJIオリジナルグッズの販売も実施しますので、ぜひこの機会をお見逃しなくご来場ください!


FUJIブースにご用意する試乗車は以下の通りです。

TRANSONIC 1.1 REMIXバージョン Link → スペック等詳細
ツール・ド・フランス2014でデビューを飾ったフルカーボンエアロロード。SLはTRANSONICのハイエンドグレードでC10ハイモジュラスカーボンとFC-330フルカーボンフォークを採用。エアロロードながらフレーム単体重量1kgを切る軽量性とその優れたエアロダイナミクスは、高速巡航だけでなくヒルクライムやスプリントなど全てのシーンでその性能を発揮する。
Size:46cm、49cm、52cm、54cm、56cm
Color:Gradient
展示車Sizes:54cm

FUJI REMIX スペシャルページ


TRANSONIC 2.5 Link → スペック等詳細
TRANSONICのミドルグレードとなるシマノ105搭載モデル。SLグレードとプラットフォームを共有することでそのハイレベルな空力特性を継承。C5カーボンとFC-440フォーク採用で、基本性能を維持しながら優れたコストパフォーマンスとクラスを超えた軽さを実現。
Size:46cm、49cm、52cm、54cm、56cm
Color:Matte Carbon / Silver

展示車Sizes:52cm


NORCOM STRAIGHT 1.1 Link → スペック等詳細
2008年、FUJIはフルカーボ ンTT・トライアスロンバイク「D-6」を発表。その有機的で独創的なフォルムに目を奪われがちだが、優れた剛性とエア ロダイナミクスは多くのアスリートを勝利へと導き、グランツールでの活躍も記憶に新しい。そして、FUJIは新たなTT・トライアスロンバイクを投入した。テストと改良を幾十にも重ね、3年という開発期間を経て完成したFUJIが打ち出す最速のバイク、それが「NORCOM STRAIGHT(ノーコムストレート)」である。
Size:49cm、51cm、53cm、55cm
Color:Matte Carbon / Red

展示車Sizes:51cm

SL 1.1 Link → スペック等詳細
 
並外れた剛性、優れたライドフィールとハンドリング性能を備えた世界最軽量バイクを作るというコンセプトを基に開発したバイク。SL ELITE は優れたジオメトリーと高剛性、そして究極の軽さが素晴らしい乗り味をもたらすことはもちろんのこと、楕円断面の極細シートステーによってもたらされる振動吸収性、そしてハイコンパクション製法によって作られるフレームがもたらす優れた弾力は、格別のレーシングフィールを演出する。
優れたコストパフォーマンスと圧倒的な軽さの高次元での両立は、所有するライダーを選ぶことなくその性能を100% 引き出すことが出来る。

Sizes:46cm, 49cm, 52cm, 54cm, 56cm
Color(s):Matte Carbon/Red

展示車Sizes:52cm




 
ACE 650 Link → スペック等詳細
 キッズバイクと言えどもその走りは本格派、シマノ製ドライブトレイン採用でデュアルコントロールレバーにより操作性の高さがジュニアライダーのアグレッシブな走りを前面バックアップ。およそ140cmぐらいの身長から乗車可能。
Sizes:13.75"、
Color(s):Matte Black、Matte Red
 
展示車Sizes:13.75"、展示車Color(s):Matte Black、Matte Red


 

 
ACE 24 Link →  スペック等詳細
 キッズバイクと言えどもその走りは本格派、ACEの24インチホイールバージョン。パドルシフト仕様なので子供の小さな手でも簡単にシフトチェンジが可能。およそ130cmぐらいの身長から乗車可能。
Sizes:13.5"
Color(s):Matte Black、Matte Red
 
展示車Sizes13.5"、展示車Color(s):Matte Black、Matte Red



ACE 20 Link → スペック等詳細
人気の20インチのオンロードキッズバイク。爽やかなカラーリングが際立つフレームでキッズレースでも目立つこと間違い無し。シマノ7段変速グリップシフト採用で扱い易さを重視したスポーツ入門バイク。およそ110cmぐらいの身長から乗車可能。
Sizes:11.5"
Color(s):Emerald、Navy

展示車Sizes:11.5"、展示車Color(s):Emerald、Navy


*予告なく展示車体が変更になる場合もございますのでご了承ください。
 

2017年9月21日木曜日

試乗会のお知らせ(サイクルセンター岡山)

9月23日(土)、岡山市のなださきレークサイドパークにおいてサイクルセンター岡山主催の試乗会が開催されますので、お知らせいたします。

車の来ない広場でのゆったりとした試乗が可能で安心して走ることができます。ぜひご参加ください。

主催:サイクルセンター岡山 *Link → 公式サイト 
日程:2017年9月23日(土)
時間:10:00~15:30
場所:なださきレークサイドパーク 岡山市南区北七区 *Link → アクセス 


当日ご用意する試乗車及び展示車は以下のとおりです。
ブースでは、TシャツなどFUJIオリジナルグッズの販売も行いますので、ぜひお立ち寄りください。
*事情により物販の実施は無くなりました。
*車体画像はイメージです。実際の試乗車の仕様とは異なります *車体画像クリックで拡大


SL 1.1 Link → スペック等詳細
並外れた剛性、優れたライドフィールとハンドリング性能を備えた世界最軽量バイクを作るというコンセプトを基に開発したバイク。SL ELITE は優れたジオメトリーと高剛性、そして究極の軽さが素晴らしい乗り味をもたらすことはもちろんのこと、楕円断面の極細シートステーによってもたらされる振動吸収性、そしてハイコンパクション製法によって作られるフレームがもたらす優れた弾力は、格別のレーシングフィールを演出する。
優れたコストパフォーマンスと圧倒的な軽さの高次元での両立は、所有するライダーを選ぶことなくその性能を100% 引き出すことが出来る。
Sizes:46cm, 49cm, 52cm, 54cm, 56cm
Color(s):Matte Carbon/Red

試乗車Sizes:52cm、試乗車Color(s):Matte Carbon/Red




TRANSONIC 1.1 Link → スペック等詳細
発売開始から3年が経ち、各部のアップデートが施され成熟を迎えたFUJIのスピードキング。エアロロードならではのシルキーかつ地を這うような乗り味は多くの欧米専門誌に取り上げられ、その優れた路面追随性能を評価されている。長めに取られたホイールベースによる優れた直進安定性と、深い前傾姿勢を可能にするジオメトリーは低重心化をもたらし、優れた高速巡航性を獲得。
ハイエンドグレードとなる1.1はC10ハイモジュラスカーボンとFC-330フルカーボンフォークを採用。エアロロードながらフレーム単体重量1kgを切る軽量性とその優れたエアロダイナミクスは、高速巡航だけでなくヒルクライムやスプリントなど全てのシーンでその性能を発揮する。
Sizes:46cm, 49cm, 52cm, 54cm, 56cm
Color(s):Matte Carbon/Red

試乗車Sizes:52cm、試乗車Color(s):Matte Carbon/Red



ROUBAIX 1.5 Link → スペック等詳細
FUJIが誇るハイエンドアルミロードのTiagra完成車仕様。上位グレードの1.3と全く同様のフレームスペックとフルカーボンフォークが採用されており、コンポーネントのグレードを超えたパフォーマンスを発揮する。これからレースに挑戦しようと考えているビギナーや学生のレーサーなどにもおすすめできる即戦力のレースバイク。
Sizes:46cm, 49cm, 52cm, 54cm, 56cm
Color(s):Storm Silver

試乗車Sizes:49cm、試乗車Color(s):Storm Silver


 

JARI 1.1 Link → スペック等詳細
2017年に登場したFUJIのアドベンチャーロード「JARI」。2018年モデルは新たに3モデルのラインナップとなってリリース。JARIはその名の通り日本語の砂利から取ったもの。JARI 1.1はSRAM FORCEの油圧ディスクブレーキ仕様でドライブトレーンは1xでカセットは10-42Tのワイドレシオ、クランクはパワーメーターでお馴染みQuarqのPrime Carbon。Stan’s NoTubes Grail MK3ホイールにClement製のスキンサイドX’Plor MSOの36cをセットし、アメリカンブランド好きにはたまらないスペックでまとめあげられた最上位グレード。
Sizes:46cm, 49cm, 52cm, 54cm, 56cm
Color(s):Bronze

試乗車Sizes:52cm、試乗車Color(s):Bronze



NAOMI Link → スペック等詳細
2018年モデルとして新たにラインアップに加わった本格アルミロードバイクNAOMI。トラディショナルなホリゾンタルフレームは溶接箇所が入念にスムース処理が施され、各ケーブルはフレームに内蔵されたハイクラス設計。高剛性ストレートカーボンフォークは高速コーナリングでもしっかりとラインをトレースし、9kgを切る車体重量は軽快な走行フィールをもたらす。シマノSORAコンポーネントを基調にブラックパーツで統一してスタイリングを引き締め、競技用Oval conceptsパーツを採用した本格的なロードレーサーながらシンプルでスタイリッシュなデザインとカラーリングは、ライフスタイルにも自然と溶け込むオールインワンバイク。
Sizes:42cm,46cm,49cm,52cm,54cm,56cm
Color(s):Polish Aluminum, Matte Black, Matte Gray/Blue

試乗車Sizes:54cm、試乗車Color(s):
Matte Gray/Blue


FEATHER CX+ Link → スペック等詳細
シャープなクロモリバテッド管が美しい名機フェザーフレームをベースに、シマノSORA、ディスクブレーキ、ブロックタイヤを標準装備したマルチパーパスグラベルロード。ロングツーリングからシティライドまで対応し、前後キャリア搭載可能なのでバイクパッキングにもおすすめ。別売りで専用チェーンリングガード(\1,000税別)もラインナップ。
Sizes:43cm, 49cm, 52cm, 54cm, 56cm, 58cm
Color(s):
Space Black, Blue Gray, Mud

試乗車Sizes:54cm、試乗車Color(s):Mud


 

RAFFISTA Link → スペック等詳細
エアロシェイプされたトップチューブが特徴の高強度フレームに、シマノACERAをメインにコンポーネントを統一することでワンランク上の走行性能はもちろんのこと、優れた操作性とメンテナンス性を実現。やや太めの32cタイヤを標準装備しており、多少の悪路を難なく走破する機動性と快適性もポイント。フレーム設計上2インチまでのタイヤ幅が装着可能なので、リジッドMTBのようなグラベルカスタムも可能。スタイリッシュなバイカラーが目を惹く全4色展開。
Sizes:15", 17", 19", 21"
Color(s):Charcoal Black, Rouge/Gray, Cool Navy, Urban Khaki

試乗車Sizes:15"、試乗車Color(s):Rouge/Gray


また、パワーアップして帰ってきたFUJIのカラーオーダーシステムREMIXのサンプルフレームも展示。
新しくなったREMIXが生で観れるのは今回が初です!

Link → FUJI「REMIX」スペシャルページ 


*試乗車の数には限りがある為、場合によってはお待ちいただく事もございます。
*イベントの詳細についてはサイクルセンター岡山に直接お問い合わせください。

2017年9月19日火曜日

ブース出展のお知らせ(奥河内Booon!〜自転車遊びの林間学校〜)

9月23日・24日の2日間、プラザ阪下で開催される「奥河内Booon!〜自転車遊びの林間学校〜」においてブース出展しますので、お知らせいたします。


"奥河内Booon!〜自転車遊びの林間学校〜"は、「おとなも子どもも女子も男子も自転車大好き!レース&アクティビティ&キャンプ!」をテーマに、今回初開催となる自転車レース&キャンプ&音楽&フードフェスティバルです。主に不整地を利用した「プラザ阪下」敷地内の特設コースで自転車レースが行われるほか、いわゆる自転車レースイベントではあまり見ることのない様々なコンテンツが用意されています。
大阪府下で自然を身近に感じる「奥河内」。河内長野駅から徒歩5分という抜群の立地のプラザ阪下で、アウトドアとサイクルライドをおもいっきり楽しみたい人はぜひ会場へ遊びに来てください!

名称:奥河内Booon!〜自転車遊びの林間学校〜 *Link → 公式サイト 
主催:奥河内自転車推進委員会・ディスカバー奥河内+
後援:河内長野市
日程:2017年 9月23日(土/祝)・24(日)の2日間
時間:[開場] 23日 7:30〜 [終了] 24日 15:00 *Link → タイムテーブル 
   *状況により時間が前後する場合があります
場所:プラザ阪下(河内長野駅徒歩5分) *Link → アクセス 
   大阪府河内長野市末広町4-1


FUJIブースでは、ファミリーで楽しむことができる当イベントに向けた子供用車体やアウトドア用車体(グラベル系)など豊富に試乗車をご用意いたします。また、TシャツなどFUJIオリジナルグッズの販売に加え、2018年度より取り扱いを開始するNEWブランド「BREEZER」の試乗車展示も同スペースにて行いますので、ぜひお立ち寄りください。
*Link → BREEZER 公式サイト

FUJIブースにご用意する試乗車は以下の通りです。

JARI 1.5 Link → スペック等詳細 
2017年に登場したFUJIのアドベンチャーロード「JARI」。2018年モデルは新たに3モデルのラインナップとなってリリース。
ミドルグレードとなる1.5はトップグレード同様1xドライブトレーン仕様でグラベルロードやシクロクロスに比べギア比が若干軽く設定されて悪路の走破を容易にしている。対抗ピストンのメカニカルディスクブレーキ仕様で軽量かつ高い制動力を持つ。
Sizes:46cm, 49cm, 52cm, 54cm, 56cm
Color(s):Matte Silver

試乗車Sizes:52cm、試乗車Color(s):Matte Silver


FEATHER CX+ Link → スペック等詳細 
シャープなクロモリバテッド管が美しい名機フェザーフレームをベースに、シマノSORA、ディスクブレーキ、ブロックタイヤを標準装備したマルチパーパスグラベルロード。ロングツーリングからシティライドまで対応し、前後キャリア搭載可能なのでバイクパッキングにもおすすめ。別売りで専用チェーンリングガード(\1,000税別)もラインナップ。
Sizes:43cm, 49cm, 52cm, 54cm, 56cm, 58cm
Color(s):Space Black, Blue Gray, Mud

試乗車Sizes:49cm、試乗車Color(s):Mud



RAFFISTA Link → スペック等詳細 

エアロシェイプされたトップチューブが特徴の高強度フレームに、シマノACERAをメインにコンポーネントを統一することでワンランク上の走行性能はもちろんのこと、優れた操作性とメンテナンス性を実現。やや太めの32cタイヤを標準装備しており、多少の悪路を難なく走破する機動性と快適性もポイント。フレーム設計上2インチまでのタイヤ幅が装着可能なので、リジッドMTBのようなグラベルカスタムも可能。スタイリッシュなバイカラーが目を惹く全4色展開。
Sizes:15", 17", 19", 21"
Color(s):Charcoal Black, Rouge/Gray, Cool Navy, Urban Khaki

試乗車Sizes:19”、試乗車Color(s):Urban Khaki



DYNAMITE 24 Link → スペック等詳細
 
FUJIのキッズ用マウンテンバイクのホイール24インチバージョン。頑丈なアルミフレームにサスペンションフォーク搭載で本格的なトレイル走行を楽しめる。およそ130cmぐらいの身長から乗車可能。
Size:12"
Color:Black/Blue

※試乗車Size / Colorは上記同様



DYNAMITE 20 Link → スペック等詳細 
キッズ用マウンテンバイクのホイール20インチバージョン。頑丈なアルミフレームにサスペンションフォーク搭載で本格的なトレイル走行を楽しめる。ファーストバイクにもおすすめでおよそ110cmぐらいの身長から乗車可能。
Size:10"
Color:Green/Black

※試乗車Size / Colorは上記同様



NEWブランドBREEZERでご用意する車体は当日のお楽しみ!ラインナップは下記サイトをご覧ください。
*Link → BREEZER ラインナップ



*試乗車の数には限りがある為、場合によってはお待ちいただく事もございます。
*イベントの詳細については奥河内Booon!〜自転車遊びの林間学校〜公式サイトをご覧ください。

2017年9月15日金曜日

カラーオーダー REMIX が待望のカムバック!


お待たせいたしました。
カラーオーダーサービス「REMIX」が待望の復活です!

「ロードバイクにも個性を」というコンセプトで始まった初代REMIXから時を経て、新生 REMIXはあらゆる面でパワーアップ。

SLやTRANSONICなど、現在まさにFUJIを牽引するモデルがラインナップに加わり、それぞれに与えられた3つのグラフィックパターンはロードバイクに新たな個性を与えます。

カラーパレットの追加はもちろんのこと、塗装のフィニッシュもグロスとマットの2種類からチョイスが可能です。

また、ダウンチューブのロゴが発光する「ライティングデカール」というオプションも追加されました。
これらのパワーアップした要素を掛け合わせるとバリエーションはなんと合計86万通り以上ものパターンに...

オンラインでのシュミレーションももちろん先代に比べ格段にパワーアップ。
そしてコストパフォーマンスの高さは相変わらずです。



「走りもルックスも諦めない、全ての欲張りなサイクリストに。」

詳しくはWEBサイトをチェックです!

FUJI「REMIX」スペシャルページ

2017年9月12日火曜日

TINY GARDEN FESTIVAL 2017 イベントレポート

ちょっと遅くなりましたが、9月2, 3日の二日間開催されたURBAN RESEARCH主催のイベント、
「TINY GARDEN FESTIVAL」のレポートです。
同イベントへの出展は昨年に続き2回目、今回も写真交えつつお届けします!
 

場所は今年ももちろん無印良品カンパーニャ嬬恋キャンプ場。

しかし、事前の天気予報ではイベント当日の天気は雨...さらにイベント前日は台風が接近するかも
なんていう噂もありましたが...なんとか雨に降られず、天気の方も持ってくれました。

これも来場されてる皆さんの日頃の行いでしょうか。
 

会場周辺のロケーション。空気が美味しいとはこのこと。

イベントはほとんど曇りでしたが、逆に過ごしやすい丁度良い天気でした。


今回は前回よりもブースの出展も増えさらに充実。マーケットのメインストリートも大賑わい。



いろんな出展企業さん。



おやさい販売。



お茶体験。


ここでしか手に入れられないものや、魅力的なワークショップ。目うつりします。
これは家族で来たら楽しいだろうな...

そう、何と言っても断然ファミリーが多いこのフェス。ピースフルな空気が会場一帯に漂っています。



テントエリアの様子と、もはやお約束のキングサイズ気球。
実はこの気球、乗ったりもできちゃいます。相変わらず大人気のようでした。

しかしテントひとつとってもやはりURBAN RESEARCH DOORSさん主催のフェスだけあって、
おしゃれキャンパーが多い!
憧れのブランドのテントやタープが並びます。そこらのフェスではちょっと見られない光景。



FUJIブースはこんな感じです。

嬉しいことに、今回FUJIブースはメインステージへの入り口付近という最高の場所。
多くの人に見ていただけるのはもちろんですが、ブースに立ってるとメインステージからの
心地よい音が聴こえてきます。



こんなロケーションなら昼からでもプシュッと行きたいところですね。プシュッと。
みんなが羨ましい。

FUJIはもちろん今回も「スポーツバイクに乗ってみよう」としてアクティビティで参戦。
イベントの空気を読んで、試乗車ラインナップは今回もキッズバイク中心。


さらに今回は!
トレンドのグラベルバイクもがっちり揃えました。

グラベル試乗はキッズ試乗エリアとはまた違う特別コースをご用意いただき、
朝の木漏れ日よ、ありがとう。
思わずそう言いたくなるこんな感じのコースで体験です。
 


最高ですね。

よく見ると、ん。見慣れない自転車...?

そう、今回は僕たちが新たに取り扱いを始めた注目のニューブランド、
BREEZER も一緒に持っていきました!


BREEZER

"Since 1977" The world's first and oldest mountain bike brand.
1977年にJOE BREEZEがマウンテンバイクの 礎となるバイクをビルドしてから、彼の視点は常に最先端。
史上初のMTBビルダー ジョーブリーズが、あなたの「日常」を「アドベンチャー」に変える。



ブースに展示したのはFUJI、BREEZER共に全て2018モデル。


実はこれらのバイク、一般に情報リリースしたのがこのフェスのつい3日前。
まだどこのお店にも並んでいないニューモデルに誰よりも早く乗れちゃいます。

そして実はキッズバイクにも紹介したい注目のモデルが...
 
 
上の写真でも右端に写っているこのバイクです。


ACE16という、待望の16インチです。2017年は展開のなかった16インチが新たにラインナップ。
補助輪も標準装備されており、キックバイクからのステップアップにぴったり。

身長的にズバリなお子さんが多かったのもあり、皆さん「待ってました」と言わんばかりに
たくさん乗っていただきました。(と言いながら乗ってもらった姿を撮影し忘れる失態..)

今回キッズで用意したのは16〜24インチのロード&MTB。

新たなラインナップが加わったことで適応身長の幅も広がり、
100〜150cmぐらいのお子さま向けってとこでしょうか。
 
そりゃあ昨年以上にたくさん乗ってもらいました。
※FUJIスタッフは予想以上に試乗対応に追われてしまい、写真は少し少なめ。。


中には「今年もFUJIの自転車乗りたくて来ました」という再会もあり、僕たちも楽しめました!


個人的に嬉しかったのが、試乗終了直前、最後に対応させていただいた
「キックバイクは今まで乗ったことあるけどペダル付きをのせたくて...」
というお父さんお母さん。

今回、お子さんは人生初めてのペダル付きの自転車とのことで
ペダルを漕ぐこと自体も仕組みが分からず、時間は多少かかりましたが、
何よりお父さんお母さんの2人がかりのサポートで、
最後の最後、お子さん自らペダルを漕いで喜んでいた姿にグッときました。

あらためて「自転車に乗る」最初の一漕ぎってやっぱりひとりじゃなかったよなあ...
と、しみじみ。

今後も通常試乗会に加えて、
キッズバイク試乗も精力的に行っていきたいと思いますので、
気になる方は当ブログやfacebookを要チェックです!