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2020年1月23日木曜日

雑誌掲載のお知らせ(BiCYCLE CLUB 2020年3月号)

2020年1月20日発売の雑誌『BiCYCLE CLUB 2020年3月号 No.419』(枻出版)にてFUJIのバイクが紹介されたのでお知らせいたします。


今号は特集『フィッティングを見直してマスター!体重を生かしたペダリング』や『新しいライディングワールドへようこそ グラベルロードの世界!』『ジャパンバイシクルルート実走調査4しまなみ街道』など、ロードバイクに乗っている方やグラベルロードに乗っている・興味がある方、初心者から上級者まで、幅広い方に楽しんでいただける、読み応えのある1冊となっております。

そんな中『ROADBIKE EXPLORER』のコーナーで『TRANSONIC 1.1 DISC』が8ページにわたり、紹介されています。





車体の細部の紹介や100km乗った際のインプレッション、新旧モデル比較、セカンドグレードの『TRANSONIC 2.5』の紹介など、盛り沢山の内容です。
5年を経てフルモデルチェンジを果たした『TRANSONIC 1.1 DISC』がどのような評価を得たのか、詳細は誌面にてご覧ください。


誌面で紹介されたモデルはこちら

TRANSONIC 1.1 DISC / 2.5
Link → TRANSONIC 1.1 DISC スペック等詳細
Link → TRANSONIC 2.5 スペック等詳細
FUJIが誇るスピードキングTRANSONICがフルモデルチェンジを経て新登場。今回のモデルチェンジの最大のコンセプトはエアロダイナミクスの進化と軽量化。前作同様、ホイールベースを長めに取ることで高い直進安定性を誇るだけでなく、エアロロードでありながらクライミングでも高い性能を発揮するフラッグシップモデル。

TRANSONIC 1.1 DISC
Sizes: 46, 49, 52, 54, 56 cm
Color: MATTE CARBON/SILVER

TRANSONIC 2.5
Sizes: 46, 49, 52, 54, 56 cm
Color: MATTE RED



*誌面の詳細については書店またはインターネットにて『BiCYCLE CLUB 2020年3月号 No. 419』をお買い求めの上ご覧ください。

2019年9月6日金曜日

雑誌掲載のお知らせ(AERA)

現在発売中の雑誌『AERA 2019年9月9日号』(2019年9月2日発売/朝日新聞出版)に杉浦佳子選手(日本パラサイクリング連盟強化選手/楽天ソシオビジネス所属)が掲載されましたので、お知らせします。

誌面の詳細については書店・インターネットにてお買い求めの上ご覧ください。
*Link→『AERA』ウェブサイト /AERA 2019年9月9日号』詳細ページ

杉浦選手の注目度がますます増してきましたね。
杉浦選手をはじめ、FUJIがサポートしている選手の雑誌等の掲載情報はブログで随時お知らせしますので、皆様、是非ご覧ください。
*Link→FUJIが日本パラサイクリング連盟(JPCF)強化選手をサポート

2019年9月3日火曜日

雑誌掲載のお知らせ(パラリンピックジャンプ)

2019年8月31日発売の『パラリンピックジャンプ VOL.3』に杉浦佳子選手(日本パラサイクリング連盟強化選手/楽天ソシオビジネス所属)のインタビューが掲載されましたので、お知らせいたします。

〜パラリンピックジャンプとは〜
”『2020年の東京パラリンピック開催に向け、「週刊ヤングジャンプ」と「Sportiva」がパラスポーツの“今”をお届け!注目アスリート情報も満載のスペシャルムック!”  引用元:集英社 『TOKYO 2020 PARALYMPIC JUMP パラリンピックジャンプ Vol.3』
今号は表紙は井上雄彦先生による車いすバスケの書き下ろし!
『注目! 闘う女性は美しい! 女子アスリート特集!』を始め、『車いすバスケットボール特集』や『世界のスーパースター集合』など、読み応えのある1冊となっています。
連載は『キャプテン翼』の高橋陽一先生がブラインドサッカーの世界を描く『ブラサカブラボー!!』や、盲目の柔道家がパラリンピックでの金メダルを目指す、猿渡哲也先生の『TOUGH 番外編 柔の章』など、パラスポーツに馴染みがない方も楽しめる内容となっています。
その中で、杉浦選手は『インタビュー 狙えGOLD! ニッポンの力を見せつけろ!』に掲載されています。




パラリンピックジャンプはVOL.1〜VOL.3まで発売中です。
VOL.1、VOL.2も読み応えのある内容となっていますので、是非ご覧ください。

*誌面の詳細については書店・インターネットにてお買い求めの上ご覧ください。

2019年6月20日木曜日

雑誌掲載のお知らせ(Cycle Sports)

2019年6月20日発売の雑誌「Cycle Sports」2019年8月号(八重洲出版)においてFUJIのバイクが紹介されましたので、お知らせいたします。

第1特集は、サイクリストはなぜ峠を目指すのか、その魅力は何なのか。エモーショナルな気持ちをかき立てられる峠の魅力について、改めて探る大特集。山地の多い日本には、人気の峠から、ひっそりと山奥にあるマニアックな峠まで、数え切れない峠がある。そんな中から、今回の特集はメジャールートにちょっと飽きたサイクリストに向け、ちょっと違った楽しみ方が紹介されています。

FUJIのバイクはまずこちら、第2特集、体の硬い人に効果絶大「シマノ・105 160mmクランクでペダリング効率アップ!」において、カラーオーダーサービス「REMIX」でRainbow Chrome Silverに仕上げられたTRANSONIC ELITEが撮影用車体として掲載されました。


そしてBIKE PACKINGの連載ページでは、BREEZERのDOPPLER TEAMとともにFUJIのアドベンチャーロード JARI 1.5が登場。4箇所のボトルケージマウントも生かしてバイクパッキングされました。




誌面で紹介されたFUJIのバイクはこちら。

TRANSONIC
TRANSONICはA2風洞ラボでの長年の空力実験により生み出されたエアロロードの頂点に君臨し、次世代エアロロードのベンチマークとなる新技術を多く取り入れ、高次元のフレーム剛性とハンドリングをもたらすスピードとコントロール性能の追求というコンセプトのもと開発された。あらゆるペダル入力値をも推進力へと変換し、力強く直線を描くように風をすり抜けていく。

TRANSONIC ELITE Color:Rainbow Chrome Silver

JARI 1.5 Link → スペック等詳細
JARI 1.5はシマノTiagraコンポのエントリーグレード仕様。剛性の高いA6-SLフレーム、フルカーボンフォークはトップグレードの1.1と全くの同スペックで、優れた振動吸収性と巡航性能を両立。シリーズ全グレードのタイヤにPanaracerのグラベルキングを採用しており、衝撃吸収性はもちろん、その軽さと耐久性が魅力で長距離走行でも疲れにくい仕様になっている。
Sizes:46cm, 49cm, 52cm, 54cm, 56cm
Color(s):Matte Deep Green



*誌面の詳細については書店にて「Cycle Sports」2019年8月号をお買い求めの上ご覧ください。

2019年1月21日月曜日

雑誌掲載のお知らせ(CYCLE SPORTS)

2019年1月20日発売の雑誌「CYCLE SPORTS」2019年3月号(八重洲出版)においてFUJIのバイクが紹介されましたので、お知らせいたします。

テクノロジーの向上によりグレード間の性能差は縮まりつつあり、多様化するカテゴリーなど、以前にも増して難しくなっている印象なのがロードバイク選び。そのため今号の第一特集では、“究極の選択”と題してメーカー間の上位下位グレード、ライバルブランド、グラベルロードを始め、今ロードサイクリストが購入時の比較・検討に頭を悩ますであろう最新モデルを集め、試乗等を通じて結論が出されました。

FUJIのバイクは「ロード乗りのためのセカンドバイク グラベルバイクの賢い選び方」としてJARI 1.3が紹介され、「荷物積載&悪路走行時の安定性が重視されているJARIは、路面に集中しやすい、ラフ&タフが全身で具現化されたグラベルを超えるアドベンチャー仕様」と評価されました。



誌面で紹介されたバイクはこちら。

JARI 1.3 Link → スペック等詳細
2017年に登場したFUJIのアドベンチャーロード。JARIはその名の通り日本語の砂利から取ったもの。全グレードのハンドルに専用設計のOVALのアドベンチャーバーを採用。ライダーの手首の角度を最適化しドロップ部分をより有効的にする為に一般的なロードタイプより20mm幅が広く、125mmドロップ、4度バックスウィープ、25度アウトスウィープ仕様となっており未舗装路でのバイクコントロール性が向上。
モノコックカーボンフォークや前後でアルミ素材の番手を変えることで高剛性と振動吸収性、軽量性を両立させ、前後12mmスルーアクセルやフラットマウントディスクブレーキ、4箇所のボトルケージマウントなど機能がてんこ盛りの次世代ユーティリティロードバイク。
JARI 1.3はSRAM APEX仕様の1xドライブトレーン仕様となっており、グラベルロードやシクロクロスに比べギア比が若干軽く設定されて悪路の走破を容易にしている。剛性の高いA6-SLフレーム、フルカーボンフォークはトップグレードの1.1と全くの同スペックで、優れた振動吸収性と巡航性能を両立。
Sizes:46cm, 49cm, 52cm, 54cm, 56cm
Color(s):Matte Navy Blue



*誌面の詳細については書店にて「CYCLE SPORTS」2019年3月号をお買い求めの上ご覧ください。

2018年4月20日金曜日

雑誌掲載のお知らせ(CYCLE SPORTS)

2018年4月20日発売の雑誌「CYCLE SPORTS」2018年6月号(八重洲出版)においてFUJIのカラーオーダーシステム「REMIX」が紹介されましたので、お知らせいたします。

今号の第一特集は「やるべきことは超シンプル 今年こそクライマーになる! 」。上りのタイムが縮まらない人、上りが苦手な人に向けて、その根本原因を解決する大特集。第二特集「自分を刺激する、旅に出よう!  Grand Touring」では、目的地に向けて走る計画性のあるツーリングやロングライドとは違った遊び方を提案。第三特集は「意のままにバイクを操れる 極めろ! ブレーキセッティング」。サイクリストの命綱であるブレーキ。それを生かも殺すも、正しい調整法とメンテナンスがあってこそ。正しいブレーキセッティングを学んで意のままにバイクを操ろう!



FUJI REMIXの紹介ページはこちら、「"サイスポ専用バイク"をオーダーしてみた! フジのカラーオーダーシステム「リミックス」登場」。サイクルスポーツ編集部が実際に"サイスポ専用バイク"をオーダーし、世界で一台の超・個性的なバイクが誕生するまでの様子が分かりやすい記事になりました。



REMIXのより詳しい情報や、86万通りを超えるカラーコンビネーションのシミュレーションはこちらからご覧ください。
*Link → FUJI REMIX スペシャルページ



*誌面の詳細については書店にて「CYCLE SPORTS」2018年6月号をお買い求めの上ご覧ください。

2018年2月21日水曜日

雑誌掲載のお知らせ(ロードバイクベストバイ2018)

2018年1月31日発売の雑誌「ロードバイクベストバイ2018」(八重洲出版)においてFUJIのバイクが掲載されましたので、お知らせいたします。

同誌では、全国350店のプロショップ店長にアンケートを実施し、選ばれた2018年モデルのロードバイクベストバイ140台を一挙紹介。「これを読めば、ユーザーの価格&目的別で買うべきロードバイクがきっと見つかる!」とアピールされています。

FUJIのバイクは、エントリーモデルのツーリング向けセレクトとしてJARI 1.5が紹介されました。



誌面で紹介されたモデルはこちら。

JARI 1.5 Link → スペック等詳細
JARI 1.5はSRAM APEX仕様で、1.1同様1xドライブトレーン仕様となっており、グラベルロードやシクロクロスに比べギア比が若干軽く設定されて悪路の走破を容易にしている。WTB SX19ホイールにClement X’Plor USHの35cタイヤをセット。メカニカルディスクブレーキ仕様でTRP Spyreを搭載。対抗ピストン仕様で軽量かつ十分な制動力を持つメカニカルブレーキ好きには定番のブレーキ。
Sizes:46cm, 49cm, 52cm, 54cm, 56cm
Color(s):Matte Silver



*誌面の詳細については書店にて「ロードバイクベストバイ2018」をお買い求めの上ご覧ください。

雑誌掲載のお知らせ(BiCYCLE CLUB)

2018年2月20日発売の雑誌「BiCYCLE CLUB」2018年4月号 No.396(枻出版社)においてFUJIのバイクが掲載されましたので、お知らせいたします。

今号の大特集は「カンタン自転車筋トレ」。ロードバイクに乗るのに必要な筋肉は、バイクに乗るだけでは身に着かない。シーズンイン直前のこの季節に、しっかり筋トレをして準備をしておきたい。だが筋トレというとストイックで単調なイメージが先行する。部屋のなかでひたすら同じ動きを繰り返す筋トレではなく、もっと簡単で楽しい筋トレならやってみたい。そんな「ずぼらアスリート」のための、寝る前たった5分でできる筋トレ集です。

FUJIのバイクは第2特集「CUSTOM YOUR BICYCLE!!」において、FUJIのカラーオーダーシステム「REMIX」でデザインされたTRANSONICが掲載されました。


ベース車体はこちら。

TRANSONIC 1.1 Link → スペック等詳細
発売開始から3 年が経ち、各部のアップデートが施され成熟を迎えたFUJI のスピードキング。エアロロードならではのシルキーかつ地を這うような乗り味は多くの欧米専門誌に取り上げられ、ほとんどのエアロロードが荒れた路面を苦手とするのに対してTRANSONIC の優れた路面追随性能はそれをチャンスに変えることができると評価。長めに取られたホイールベースは直進安定性を高めて、深い全景姿勢を可能にするジオメトリーによる低重心化によって優れた高速巡航性を獲得。また、これらの特性はコーナリング時においてもライダーに安心感を与えることでそのスピードアップが見込める。そして何と言ってもライダーが限界に挑戦することが出来るコストパフォーマンスの高さもポイント。


こちらは超軽量フラッグシップの性能を受け継いたミドルレンジロードバイク SL 3.1のインプレッション記事。「安定感のある踏み心地でコーナーもバッチリ決まる」と紹介されました。


紹介されたバイクはこちら。

SL 3.1 Link → スペック等詳細
軽量カーボンロードSLのシマノ新型アルテグラ を搭載した完成車パッケージ。フレームはC5ハイモジュラスカーボンフレーム仕様だがチェーンステートからBB、ダウンチューブにかけての剛性は上位機種の1.1に匹敵し、優れた加速性能をもたらす。ライドフィールはSL 1.1に比べて振動吸収性が高くコンペティションはもちろんのことエンデュランスにも適している。特にFC-440フルカーボンフォークは振動吸収性と路面追随性能が高い一方で、高速コーナーの安定性も高次元で実現する剛性を併せ持つ。多数採用するOVAL CONCEPTS パーツの中でもチェーンリングは冷間鍛造製法で作られており、変速性能はもとより耐久性、剛性の高さに定評がある。
Sizes:46cm, 49cm, 52cm, 54cm, 56cm
Color(s):Pewter


*誌面の詳細については書店にて「BiCYCLE CLUB」2018年4月号 No.396をお買い求めの上ご覧ください。

2017年4月26日水曜日

雑誌掲載のお知らせ(2017年度版ロードバイク・メンテナンス まるごと一冊完全マニュアル)

2017年4月26日発売の雑誌「2017年度版ロードバイク・メンテナンス まるごと一冊完全マニュアル」(マガジンボックス)においてFUJIの製品が紹介されましたので、お知らせいたします。

初歩的なメンテナンスから、最新のパーツを使ったアップグレードまでを一冊にまとめたわかりやすいメンテナンス書に、FUJIのエアロロードバイク、TRANSONIC ELITEが登場。こちらの表紙の写真ではフロントフォークの幾何学模様も見えます。



こちらは目次。異音と振動で検証するトラブルシューティング、メンテナンスに必要な工具、8項目に分けたわかりやすいメンテ・ノウハウなど、自宅に保存しておきたい完全マニュアルです。



こちらは《巻頭特集》無線式電動コンポ『SRAM eTap』のセッティング。電動式コンポーネント(シフター)に新たに加わったSRAM製のワイヤーレスモデルにフォーカスして、その取り付けやセッティング方法を解説。こちらでもTRANSONIC ELITEを使用して、13ページを割いて解説しています。




表紙バイクの紹介ページ。



TRANSONIC ELITE Link → スペック等詳細
当初リアのダイレクトマウントブレーキがチェーンステー用しか発売されなかったので、フロント用をリアに付けて発売していたという逸話があるほど最先端スペックのロードバイク。エアロロードプラットフォームにも関わらずそのシルキーな乗り味は多くの欧米専門誌に取り上げられ、ほとんどのエアロロードが荒れた路面を苦手とするのに対してTRANSONICはそれをチャンスに変えることができる。それでいて横剛性はクラストップで駆動伝達ロスが少ないので、ロードレー スはもちろんのことショートディスタンスのトライアスロンでもその性能は発揮される。そして何と言ってもライダーが限界に挑戦することが出来るコストパフォーマンスの高さがポイント。
Sizes:46cm, 49cm, 52cm, 54cm, 56cm
Color(s):Avantgarde Black



*誌面の詳細については書店にて「2017年度版ロードバイク・メンテナンス まるごと一冊完全マニュアル」をお買い求めの上ご覧ください。

2017年3月22日水曜日

雑誌掲載のお知らせ(Bicycle Navi)

2017年3月20日発売の雑誌「Bicycle Navi」May 2017[Spring] No.85(ボイス・パブリケーション)においてFUJIの製品が紹介されましたので、お知らせいたします。

今号のNAVIでは、自転車にまつわる大小さまざまなギモンをまとめたQ&Aを軸に、本と自転車のステキな関係、海外ポタリングのススメ、自転車ファッション、自転車で川下り!? など、さまざまな企画を掲載。表紙およびグラビアには、モデル/タレントとして活躍中の松井愛莉さんが登場。FUJIのバイクは通勤通学向けバイクの記事で、BALLAD Ω(OMEGA)が紹介されました。



誌面で紹介されたバイクはこちら。

BALLAD Ω Link → スペック等詳細
アーバンクロモリバイクのバラッドシリーズにトップグレードとなる本格派ロードバイクが新登場。バテッドクロモリ管を採用したプラットフォームにシマノ新型SORAを搭載。 ブラックアウトされたカラーリングはBALLAD Rの持つクラシカルな雰囲気とはまた違った精悍でスタイリッシュなイメージを演出。 全6サイズであらゆる体型にジャストフィット。
Sizes:43cm, 49cm, 52cm, 54cm, 56cm, 58cm
Color(s):Matte Black


こちらはフロントホイールをカーボンの3スポークバトンに変更したカスタム例。カスタムの詳細はこちらをご覧ください。



*誌面の詳細については書店にて「Bicycle Navi」No.85をお買い求めの上ご覧ください。

2017年1月26日木曜日

雑誌掲載のお知らせ(ロードバイクインプレッション2017)

2017年1月26日発売の雑誌「ロードバイクインプレッション2017」(枻出版社)においてFUJIのバイクが紹介されましたので、お知らせいたします。

経験豊富なインプレッションライダーが最新モデルの違いを明確にレポート
2017年注目の各メーカのロードバイクを、ロードバイク専門誌『BiCYCLE CLUB』で好評のシドニーオリンピック代表の鈴木雷太氏と管洋介氏を中心に経験豊富なインプレッションライダーがその違いを明確に言いあてます。トップモデルやディスクブレーキロードやタイムトライアルバイクといった尖ったモデルのみならず、中級モデルも網羅。エンスーだけでなく、エントリーユーザーまで幅広いユーザーが参考になるガイドブックです。

FUJIのバイクはROUBAIX 1.3が紹介され、「アルミの重厚感が高い走行安定性を生む」と評価されました。



誌面で紹介されたバイクはこちら。

ROUBAIX 1.3 Link → スペック等詳細
昨年モデルから味付けが変わってよりキレのあるライドフィールが特徴的。SLと 同じジオメトリーを採用したことがその変化に大きく影響している。フレーム重 量も10%ほど軽くなってカスタム次第で7kg切りも可能なハイスペックプラッ トフォーム。ロングライドからクリテ、ヒルクライムまでこれ1台でこなせるオー ルラウンドロード。駆動系ユニットは全てシマノ105が搭載され、ホイールもシマノWH-R010仕様となり優れたトータルバランスを実現。これからレースに挑戦しようと考えているビギナーや学生の レーサーなどに特におすすめ。
Sizes:46cm, 49cm, 52cm, 54cm, 56cm
Color(s):Matte Black / Red, Mystic White

Matte Black / Red(誌面掲載Color)

Mystic White




*誌面の詳細については書店にて「ロードバイクインプレッション2017」をお買い求めの上ご覧ください。

2016年11月28日月曜日

雑誌掲載のお知らせ(クロスバイク購入完全ガイド2017)

2016年11月28日発売の「クロスバイク購入完全ガイド2017」(コスミック出版)においてFUJIのバイクが紹介されましたので、お知らせいたします。

37ブランド162台を収録した同誌では、クロスバイク選びのポイントからメンテナンスや走り方まで、初心者向けに優しく解説。加えて、30台を厳しくインプレッションした記事などが掲載されています。FUJIはインプレッション記事で定番のPALETTEとニューモデルのRAFFISTAが、ブランド紹介ページでROUBAIX AURAとBALLADが紹介されました。

こちらはPALETTEのインプレッション記事。遊び心溢れるカラーリングが特徴の同モデルですが、特に操作性、次いで発進・加速性能、コーナリング性能に高い評価をいただきました。


特徴となるカラーバリエーションはこちら。

PALETTE Link → スペック等詳細
FUJIを代表する定番クロスバイク。今年からクランクがシマノ製へと変更になり、ますます運動性能に磨きがかかる。細いチューブによるスキニールックなフレーム、そして遊び心溢れるカラーリング。 見た目にも走りにもこだわる人に最適なストリートバイク。
Sizes:15”, 17”, 19”, 21”, 23”
Color(s):Matte Black, Baby Blue, Purple Haze, Aurora White, Mustard

Matte Black

Baby Blue

Purple Haze

Aurora White

Mustard *誌面掲載Color


2017年モデルで新たにラインナップに加わったRAFFISTAのインプレッション記事。こちらでは「通勤だけでなく郊外にも出かけてほしい」「肩の力を抜いて楽しめる大人スタイルのクロス」というコメントとともに快適性とコーナリング性能で最高得点、次いで操作性、発進・加速性能、ブレーキ性能とも高い点数をいただきました。


RAFFISTAのカラーバリエーションはこちら。

RAFFISTA Link → スペック等詳細
新たにラインナップに加わった新型クロスバイク「ラフィスタ」。エアロシェイプされたトップチューブが特徴の新型フレームに、ACERAをメインにしたシマノパーツでコンポーネントを統一することで ワンランク上の走行性能はもちろんのこと優れた操作性とメンテナンス性を実現。やや太めの32cタイヤを標準装備しており、多少の悪路を難なく走破する機動性もポイント。 スタイリッシュなバイカラーが目を惹く全3色展開。
Sizes:15”, 17”, 19”, 21”, 23”
Color(s):Desert Beige, Cool Black/Silver, Garnet Red

Desert Beige

Cool Black/Silver

Garnet Red *誌面掲載Color


こちらはブランド紹介のページ。


各モデルのカラーバリエーション等詳細はこちらからご覧ください。
Link → ROUBAIX AURA 詳細
Link → BALLAD 詳細


*誌面の詳細については書店にて「クロスバイク購入完全ガイド2017」をお買い求めの上ご覧ください。